京都八幡市のポンコツ屋、スクラップ工場に行って来た

公開日: : 最終更新日:2014/09/13 車の楽しい情報

京都八幡市にあるポンコツ屋、スクラップ工場に行って来た
父が昔から通っている、自分で取り外す系のポンコツ屋に行ってきました。
自分で取り外すため、他のポンコツ屋よりは値段が安いそうです。
ちなみにポンコツ屋とは、廃車になってスクラップ行きになる車から使える部品を取って、販売しているお店のことです。
車好き、旧車乗りにとっては宝探しっていうみたいです。

初代ヴィッツ、ノーマルの廃車がたくさん
私も初代ヴィッツRSに乗っているので、綺麗なRS専用フロアマットとかあればほしいなぁと思い行ったわけです。
大阪からは近いので高速を使えば40分、下道で1時間ちょっとです。

スクラップ屋の車のイメージ
敷地内を歩いて見回れるのはいいですね。
スクラップ工場に行く手前の、完全スクラップされる前の車がたくさんあります。
私が乗っている初代ヴィッツのノーマルもたくさんあったし、初代ヴィッツよりも後の世代の車もたくさんありました。
ほとんどすべて事故車で、窓ガラスは割れ、エアバッグが開いたままだったりします。
愛車と同じ世代のヴィッツが多く廃車になるのを見ると次代を感じます。

周辺には同じような自動車スクラップ所がたくさんありました。
京都八幡市は、そういう地域なんですね。

1台だけ廃車の電車もあった
隣のお店(イワオ)には、ボルボの旧車、キャデラックなどもありました。
完全にボロボロでしたが電車なんかありましたね。

車の人生の終着点であるスクラップ場。
車を身近に見れてなんだか一回来てよかったなと思いましたね。
父のご要望の品であるショックアブソーバーはなかったそうです。



ほかにもこれ読んでみませんか?

トヨタのベルタ

トヨタのベルタを運転した感想・レビュー

仕事で一日訪問だったのでこの車をレンタカーで借りました。遠出に使い

スバルサンバーはRRだった

オイル交換で間違ってミッションオイル抜かれた話

昔話ですが、父の同僚がスタンドでオイル交換を頼んだらミッションオイル抜

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

カツを揚げる10秒待ってからかき混ぜる
油2センチ、塩で180度、バッター液でカツをカリッと揚げる

ためしてガッテンでやっているカラカラパリパリでカリッとに

受験生は薬局でヒロポン買って医大に入って医者になった
年収300万円でも私学の医学部のお金の準備は可能だが高偏差値教育は資金不足

未来の話なので一旦もう忘れるのでメモした。 重要な

学力という格差社会に負けた
40代にもなって年収300万円台は負け組

現代日本の資本主義の稼ぎ方を40年かかっても理解できなか

事務は転職したら3倍働かないといけない
手取りの3倍稼ぎなさいは今でも心に残る言葉

昔、ホームページ制作をリース契約させるホームページ制作会

プラレール博は想像以上に渋滞・人混み・行列・待ち時間
プラレール博は想像以上に渋滞・人混み・行列・待ち時間だった

こんなもんじゃありません、入り口は外から大行列。入る

→もっと見る

  • いいだしっぺ(これでいいだ)
    ブログのもくじ 私のプロフィール
    現代の幸福論に挑戦しています。
    ウクレレブログ好き。

PAGE TOP ↑