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小学校3年の時からの友人が遊びに来ました。write.H21.6.29
家に来てゆっくりして、友人が車が汚いから洗えとかうるさいんで洗車していると
なぜか友人の自転車のタイヤの空気がしぼんでいき、びっくり。
遊び終わったらパンク修理しようということに。
車の洗車です。もうこれは慣れたもんですよ。
適当にブラシで洗っただけなので30分で完了。
(ワックスがけはせずワックス入りのシャンプーで洗います。)
30分でてきぱき洗える車の洗車方法はこちらを参照してね!
夜に家に帰ってきてから自転車パンク修理のスタートです。
自転車のパンク修理なんて何年ぶりだろう。
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タイヤをはずしてその内側のチューブを取り外します。
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チューブに空気をいれて穴が開いている箇所を探します。
洗面器などに水を張り、空気をいれたチューブの一部をいれて
泡がでるところがあればそこが穴が開いている箇所です。
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チューブを良く拭き、”紙やすり”でこすります。
これはゴム接着剤とよくくっつくようにするためです。
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こすった後、ゴム接着剤を良く塗り、息を吹きかけてちょっとかわかして
パンク修理のゴムを貼り付けます。
貼り付けた後はトンカチとかドライバーの柄で叩きます。
完全に空気を抜き、密着させます。
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チューブに空気をちょっとだけいれて
その穴が開いた箇所を洗面器にいれて泡が出ないかをみます。
泡が出ればまだ穴があいて空気漏れしているということです。
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穴がふさがっていればチューブをタイヤに戻します。
このとき空気を抜いた状態でチューブをいれたらねじれてしまったりするので
空気を入れてからタイヤにしまいます。
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最近は休みの日は仕事の精神的な疲れであまり活発にすごさなかったので、動いたので疲れました。明日は仕事だって言うのにね〜