クリック型広告を魅力のないサイトで上げる方法

公開日: : パソコン経験

FXを何度かやりまして、中期的な予想を立ててやってたのですが、10万とか5万とかの資金で何度も強制決済されたりしてしまったりして結局18万円ぐらい損してしまった。
18万あったらすごい贅沢できたのに・・・

FXとはすごい怖い取引です。

でもいろいろな成功した人のブログを見ると、みんな初めは勉強のためにすごい損をしたと書いてあります。まあ勉強したと思って次に生かせればいいのですが、ゲームのようにいかないのがお金の世界です。

WEBの仕事や前職をしていたときは、アフィリエイトが収入の上でプラスになっていたのですが、今はFXのおかげでアフィリエイト収入もすべてなくなってしまいマイナスになり、今まで仕事をしてきた中で一番忙しいのにもかかわらず収入が一番少ないという事態に陥ってしまっています。

どうにか打開しなければならないですが、FXで打開するというのはやはり考えにくい。

やはりアフィリエイトを増強するか、ネット広告を増強するのが一番であり、どうにかしてクリック型広告で儲ける方法を模索するしかないと思っています。

クリック型広告というのは、1クリック0.1円~などの内職といっていいほどの利益の少ない広告です。
ですが、ホームページとは、人気サイトや海外人気サイトになれば数億ビュー表示されるのでたった0.1円~ぐらいでもマシンガンのように表示されれば大きく利益があがるのです。

購入型の広告、たとえば楽天やアマゾンなどの広告は購入されなければ利益が上がらないという弱点があります。
これは就職やその他の広告(クリックした人が契約すれば利益)と同じく。
その弱点を補うためには、サイトの質を上げて利用者が購入したくなるように仕向ければいいのですが、これもなかなか難しい。
実際そうしたページを作っているが、すごく注目されない限り、細々とやったとしても
記事を書く手間と利益がつながらない。

やはり記事を書く手間などを削減するとなると
記事のよさや、ブログ自体の質をどんどん下げることになる。

下げた状態で広告を活かすとすればクリックさえされればいいという利益にかかる垣根の浅いクリック型広告に手を伸ばしやすいというわけです。

ですから、毎日どんどん記事を更新し、ページ数を増やしクリック型などの利益は低いが確実性のある広告でちょっとでも収入の足しになるように頑張ろうと思います。

いま注目しているのは、やっぱり人気のあるにちゃんねるなどの掲示板の内容をただコピペしただけのようなニュースサイトです。これは記事を自分で考えたりする手間がなくて比較的楽です。問題はおもしろい記事をどうやって手に入れるかということ。毎日2ちゃんねるのスレッドを見続けるのも仕事柄難しい。

そのほかに、おもしろいニュースだけをまとめたまとめサイトというのもあり、どちらもおもしろい、クスッと笑えるような記事や写真を見たいがために多くの人が訪れるのでグーグルアドセンスのようなクリック型広告が人気があります。

どちらにしろ、ネット広告というのはアクセスが多く集まればいいというわけなので、質の低いページであっても一定の有用性が認められる最低限の記事がかければ数うちゃあたる形式でどんどん何年も更新していき、あるていどであれば検索エンジンからのヒットだけでも月額1万~5万円ぐらいなら稼げるのではないか?ともくろんでいます。

どちらにしろ実験はすすめていまるので結果が見えるようになれば公開するのもありかなとか思っています。

ほかにもこれ読んでみませんか?

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

時代は光じゃなくホームルーターだな。

no image
答えの出ない問題を複数に聞こえるところで質問するという、おばちゃんたちの迷惑行為

最近、答えの出ない問題を自分を含めた複数に聞こえるところ

no image
行く気マンマンと満タンとマンマについて

嫁が外食が好きで最近昼食は外食ばかりですが、4歳息子が、

保険証 職場 ばれる
保険証 職場 ばれる

保険証は国民保険なら国民保険加入義務が有る。 今回

火災が発生したとき、または発覚したら 落ちついてマネージャーかフロントにすぐ連絡してください 大声で叫ぶか音を立てて近くの人に知らせてください お部屋から出られるときは必ずドアを閉めてください(火や炎が広がるのを防ぐことができます)
安全の手引き この手引きは非常時の説明書です。

安全の手引き この手引きは非常時の説明書です。

no image
奴隷は単純思考、オウム真理教はあなたの財産を狙う宗教詐欺です

オウム真理教はあなたの財産を狙う宗教詐欺です。 最近の

→もっと見る

  • これだブログ
    ブログのもくじ 現代の幸福論に挑戦しています。
    ウクレレブログ好き。

PAGE TOP ↑