
アンプ内臓ギターです。中学生や高校生にも買える16000円前後で売られています。
中学生高校生らは、くだらないものを買ったりくだらない時間をすごしているなと少しでも感じたら、スポーツか、ギター(ギターやドラム)を練習してバンドとかした方がいいです。大人が言うんだから間違いない。ヘキサゴンの島田紳助も、人から見てくだらないものを買うのがどうたらこうたらとかテレビでいってましたね。もうその話は忘れました。
自宅練習では、音を最大にすると結構音がでるじゃんって思う。ちょっとハウリングするので雰囲気が出ますよ。
だが問題は、外や広いところで人前で弾き語りやバンド演奏する時。音がちいさすぎてまったく使えません。やはり簡易アンプ内臓ギターといったところです。
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私も弟が購入して初めてアンプギターを見ました。小さくてかわいいです。 |
ピグノーズのミニエレキの全体的な総評とすると、
スケールが短いので弦のテンションが緩いです。小さくて弾きやすく、練習にもぴったりだし、楽器は演奏者を選ばないのでうまければそりゃうまい音がでるでしょう。ネックが細く、弦もゆるく、手もスライドさせやすいし、初心者にはかなり練習しやすいのではないでしょうか?
私も高校の時、エレキギターを練習してましたが、弦が頻繁に切れて面倒でした。
ギターを始めて1年ぐらいは弦を変える必要なんてないのでテンションがゆるくて切れにくく、チョーキングなどを多用できるのは練習にぴったりではないかなぁと思います。

ハイポジションが弾きにくいのは、スケールの短さを考えるとしょうがないことです。別にリードギターとして使うことはないのでコレで十分だと思います。
小ささと、軽さは、持ち運びしやすいのが利点です。
ちゃんとアンプにつなぐことも出来るし、そのままヘッドフォンにつなぐことも出来ます。でもやっぱり小さな電池でのアンプギターであっても音は小さい。広いところで弾いても全然だめです。広いところで使うときはアンプに必ずつないだほうがいい。
やっぱりデザインがいいです。
マホガニーカラーに、ピックガードと、ハムバッキングがついていて、ちょっとロックンロールしたいときに便利。70年代~80年代ロックの曲とか練習して弾いてみたくなります。

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