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	<title>iida-shippe &#187; wordpress</title>
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	<description>iidaの日記です。デートや節約の記事が主。たまにコラムも熱筆します。</description>
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		<item>
		<title>twitterとwordpressを連携させてみた</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20111216twitter-2/</link>
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		<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 12:26:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[wordpressプラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=4491</guid>
		<description><![CDATA[アクセスアップのためにtwitterアカウントつくりました。 ツイッターは自分のプロフィールに１つだけですが、ＵＲＬを掲載することが出来ます。 いわゆる優良なサイトのナチュラルリンクが１つ獲得できるわけですね。 ツイッターのフォロワー機能はリンク集のようになっていて、 発言力のあるtwitterがフォロワーしてくれることで、自分のツイートにも発言力が増すという感じになってます。 今ブロガーでは、google+やmixi、facebook、twitterに自分のアカウントを結びつけるのが流行っているので第一弾としてツイッターとブログを連携させて見ました。 今回使ったプラグインは、TwitterToolsです。 このwordpressのプラグインはwordpressの記事をツイッターへ、ツイッターの記事をwordpressへ相互の自動書き込みが可能です。 設定も簡単。「Twitter tools」のインストールと設定、使い方を日本語で解説！を参考にさせて頂きました。 http://www.amamoba.com/wordpress/twitter-tools2.html なぜブログは他のサイトからリンクされることが重要なのか？ 次回、被リンクの説明をします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.iidashippe.com/wp-content/uploads/2011/12/a.jpg" alt="" title="TwitterTools" width="400" height="300" class="alignnone size-full wp-image-4499" /><br />
アクセスアップのためにtwitterアカウントつくりました。<br />
ツイッターは自分のプロフィールに１つだけですが、ＵＲＬを掲載することが出来ます。<br />
いわゆる優良なサイトのナチュラルリンクが１つ獲得できるわけですね。<br />
ツイッターのフォロワー機能はリンク集のようになっていて、<br />
発言力のあるtwitterがフォロワーしてくれることで、自分のツイートにも発言力が増すという感じになってます。<br />
<span id="more-4491"></span><br />
今ブロガーでは、google+やmixi、facebook、twitterに自分のアカウントを結びつけるのが流行っているので第一弾としてツイッターとブログを連携させて見ました。</p>
<p><img src="http://www.iidashippe.com/wp-content/uploads/2011/12/0_12.jpg" alt="" title="TwitterToolsの設定画面" width="400" height="400" class="alignnone size-full wp-image-4494" /><br />
今回使ったプラグインは、TwitterToolsです。<br />
このwordpressのプラグインはwordpressの記事をツイッターへ、ツイッターの記事をwordpressへ相互の自動書き込みが可能です。<br />
設定も簡単。「Twitter tools」のインストールと設定、使い方を日本語で解説！を参考にさせて頂きました。<br />
<a href="http://www.amamoba.com/wordpress/twitter-tools2.html" target="_blank">http://www.amamoba.com/wordpress/twitter-tools2.html</a></p>
<p>なぜブログは他のサイトからリンクされることが重要なのか？<br />
次回、被リンクの説明をします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.iidashippe.com/wordpress/20111216twitter-2/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPressを最新に更新をしたらデータベース壊れた</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20111203kowareta/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20111203kowareta/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 14:13:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=4411</guid>
		<description><![CDATA[バージョン 3.2.1に更新したら、データベースが壊れてしまったようです。 revisionも記事として表示されてしまうし、画像も記事として表示されてしまう。 投稿は425個なのに記事は1440個になってしまった。記事を消そうとするとエラーがでたので消せませんと。 最悪なのが記事を表示すると、過去すべての記事が表示されてブラウザが固まってしまいます。 Delete-Revisionでリビジョンを削除したのですが、データベースの修正が必要のようです。最悪だ。一応かろうじてバックアップは取ったものの、仕事も忙しいし復旧のための勉強する時間もない。 悲しすぎる。だれか解決方法教えてください（泣） というわけで早速諦めて再インストールしました。 エックスサーバーのワンボタン再インストール機能を使いました あきらめて再インストールしました！ なにこの楽さ！ワードプレスでエクスポートしたものも問題なくインポートが出来、復元が完了しました。 エックスサーバーを使い始めた頃はワードプレスＭＥしかインストールできず、普通のは自分で設定しなければならなくて面倒でした。 やっぱりなんでもどんどん楽に簡単になっていきますね。 修復できなかった理由は、pypmyadminを見ても何もわからなかった事。 データベース勉強したことないのでまったくわからないのです。 なぜ大学の頃やらなかったのか？というと、大学の頃はH8マイコンとC++だったからです。 マイコンって意味なかったな、データベース系をやればよかった。 当時ＷＥＢ業界で働くなんて思ってなかったので、大学でやっているときは気がつかなかったのです。 バックアップはあらかじめ取っていたのが勝因です。 （残念ですがエクスポートではメディアライブラリが含まれておらず、画像情報はすべて消えました） もし取っていなかったらと思うとゾッとします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.iidashippe.com/wp-content/uploads/115.gif" alt="" title="wordpress logo" width="400" height="300" class="alignnone size-full wp-image-3229" /><br />
バージョン 3.2.1に更新したら、データベースが壊れてしまったようです。<br />
revisionも記事として表示されてしまうし、画像も記事として表示されてしまう。<br />
投稿は425個なのに記事は1440個になってしまった。記事を消そうとするとエラーがでたので消せませんと。<br />
最悪なのが記事を表示すると、過去すべての記事が表示されてブラウザが固まってしまいます。<br />
<span id="more-4411"></span><br />
Delete-Revisionでリビジョンを削除したのですが、データベースの修正が必要のようです。最悪だ。一応かろうじてバックアップは取ったものの、仕事も忙しいし復旧のための勉強する時間もない。<br />
悲しすぎる。だれか解決方法教えてください（泣）<br />
というわけで<strong>早速諦めて再インストール</strong>しました。</p>
<h2>エックスサーバーのワンボタン再インストール機能を使いました</h2>
<p>あきらめて再インストールしました！<br />
なにこの楽さ！ワードプレスでエクスポートしたものも問題なくインポートが出来、復元が完了しました。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CCGR8+FQSOOI+CO4+609HU" target="_blank">エックスサーバー</a><img src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1CCGR8+FQSOOI+CO4+609HU" border="0" alt="" width="1" height="1" />を使い始めた頃はワードプレスＭＥしかインストールできず、普通のは自分で設定しなければならなくて面倒でした。<br />
やっぱりなんでもどんどん楽に簡単になっていきますね。</p>
<p>修復できなかった理由は、pypmyadminを見ても何もわからなかった事。<br />
データベース勉強したことないのでまったくわからないのです。<br />
なぜ大学の頃やらなかったのか？というと、大学の頃はH8マイコンとC++だったからです。<br />
マイコンって意味なかったな、データベース系をやればよかった。<br />
当時ＷＥＢ業界で働くなんて思ってなかったので、大学でやっているときは気がつかなかったのです。</p>
<p>バックアップはあらかじめ取っていたのが勝因です。<br />
（残念ですがエクスポートではメディアライブラリが含まれておらず、画像情報はすべて消えました）<br />
もし取っていなかったらと思うとゾッとします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.iidashippe.com/wordpress/20111203kowareta/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20111203kowareta/" />
	</item>
		<item>
		<title>wordpressのcategory/を消す方法、うちのパーマリンクの例</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20110416wordpress-category/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20110416wordpress-category/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 04:37:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=3228</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりのwordpressネタです。 うちのブログのパーマリンクは /%category%/%year%%monthnum%%day%%postname%/ です。 本当は /%category%/%postname%/ でよかったのですが、昔は気付かなかった。 今さら年月日を消すのも面倒なのでそのまま使っております。 そもそもなぜ、カテゴリー/投稿記事名というパーマリンクにしたのかというと、サイト構造をピラミッド化するためです。 選んだ親カテゴリーの中に記事がある、関連性のあるタイトルの下に関連した記事がまとめてあるという感じです。 日記サイトということでどうしても記事の内容が散漫になるのでこうした構成でまとめたほうがいいと思いますよ。 上記のようなパーマリンク設定にすると。URLが http://www.iidashippe.com/seikatu/20110401puropan/ のようになり、カテゴリーの中の記事ということをディレクトリで表現できます。 ＳＥＯ対策を別に気にしてはいないけど、こういった構成にしている人も多いはず。 だけどwordpressって、ブログデザインからのカテゴリーをクリックすると、自動的にcategory/が挿入され、 http://www.iidashippe.com/seikatu/20110401puropan/ の親が、 http://www.iidashippe.com/seikatu/ のはずなのに、リンク先が http://www.iidashippe.com/category/seikatu/ になってしまう。 これだとせっかくカテゴリー名以下に記事を構成しているのにディレクトリで表現できていないですよね。 これを解決するのが、プラグインのwp-no-category-baseです。 このプラグインはcategory/を消すことが出来るのです。 インストールして有効にするだけで終わり！ 昔から悩んでいた問題が解決できましたね。わかってたんですけど面倒でしてなかったのです。 （理由はサブドメインで使っている転送フォルダ名とブログ記事のカテゴリー名がかぶってたからなんですけどｗ）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.iidashippe.com/wp-content/uploads/115.gif" alt="" title="wordpress logo" width="400" height="300" class="alignnone size-full wp-image-3229" /><br />
久しぶりのwordpressネタです。<br />
うちのブログのパーマリンクは<br />
/%category%/%year%%monthnum%%day%%postname%/<br />
です。<br />
本当は<br />
/%category%/%postname%/<br />
でよかったのですが、昔は気付かなかった。<br />
今さら年月日を消すのも面倒なのでそのまま使っております。<br />
<span id="more-3228"></span><br />
そもそもなぜ、カテゴリー/投稿記事名というパーマリンクにしたのかというと、サイト構造をピラミッド化するためです。<br />
選んだ親カテゴリーの中に記事がある、関連性のあるタイトルの下に関連した記事がまとめてあるという感じです。<br />
日記サイトということでどうしても記事の内容が散漫になるのでこうした構成でまとめたほうがいいと思いますよ。</p>
<p>上記のようなパーマリンク設定にすると。URLが</p>
<p>http://www.iidashippe.com/seikatu/20110401puropan/</p>
<p>のようになり、カテゴリーの中の記事ということをディレクトリで表現できます。</p>
<p>ＳＥＯ対策を別に気にしてはいないけど、こういった構成にしている人も多いはず。</p>
<p>だけどwordpressって、ブログデザインからのカテゴリーをクリックすると、自動的にcategory/が挿入され、</p>
<p>http://www.iidashippe.com/seikatu/20110401puropan/</p>
<p>の親が、</p>
<p>http://www.iidashippe.com/seikatu/</p>
<p>のはずなのに、リンク先が</p>
<p>http://www.iidashippe.com/category/seikatu/</p>
<p>になってしまう。<br />
これだとせっかくカテゴリー名以下に記事を構成しているのにディレクトリで表現できていないですよね。</p>
<p>これを解決するのが、プラグインのwp-no-category-baseです。<br />
<strong>このプラグインはcategory/を消すことが出来るのです。</strong><br />
インストールして有効にするだけで終わり！</p>
<p>昔から悩んでいた問題が解決できましたね。わかってたんですけど面倒でしてなかったのです。<br />
（理由はサブドメインで使っている転送フォルダ名とブログ記事のカテゴリー名がかぶってたからなんですけどｗ）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.iidashippe.com/wordpress/20110416wordpress-category/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>welcartの構成をさらっと見て足らない機能を足してみた</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100520welcart2/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100520welcart2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 May 2010 13:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[無料ショッピングカートwelcart導入]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=1788</guid>
		<description><![CDATA[welcartに最低限足らないなと思う機能についても触れてみました。 welcartの操作方法も独特で、特にマニュアルなどがネットにないので ぶち当たりつつ前に進んでみました。 大まかにデザインするとき触る場所はusc-e-shopのフォルダの中のthemeがデザインテンプレートで、templatesがカートやメンバーページ、商品出力などを制御しているphpです。 まず商品のアップの仕方です 通常の記事の書き方では画像はアップされません。 ブログを書くところではなく、商品マスターの新規追加で行う。 商品番号を画像のタイトルにすれば表示されます。 sukuを更新しなければ価格が入らないので注意。 welcartのカテゴリーの考え方 welcartはすべて商品というカテゴリーの中でしか商品の操作が出来ないようです。 ですから、商品は商品カテゴリー以下にカテゴリーを作らなければ表示されません。 ということは、普通のブログを書くところに記事を書いても表示されないわけです。 商品の情報を上下逆にする 標準テンプレートでは、h3以降、商品の価格があり、その後ろに詳細ページがありますが、楽天市場のように、詳細ページがあり、その後価格とカートに入れるボタンを付けなければ商品詳細ページの充実はありえません。 （カテゴリーページでそのように作ることはできますが、カテゴリーページを利用してしまうと商品点数が増やせない） コンテンツ型にするためには情報があってこそのカートボタンが重要ですよね。 テンプレートのsingle.phpのthe_contents()を制御しているphpがあります。 それが、templatesの中にあるsingle_item.phpです。 これをいじってアップすれば、the_contents()を制御できるのです！ なんて便利なんだ！！！ phpがちょとわかれば大体はカスタマイズできます。もし出来なければ私がカスタマイズしたデザインテンプレートを出来上げるまでお待ちください。 参考【重要】カートページ、メンバーページ等のカスタマイズについて http://www.welcart.com/community/archives/1283 カテゴリーアーカイブを有効に使おう カテゴリーアーカイブページすなわち商品一覧には どういった商品群なのかの説明が必要です。 &#60;?php echo category_description(); ?> トップページのみに表示するタグを有効に使うしかない。 上記のタグをテンプレートにほおりこめば、wordpressの管理画面、カテゴリー作るところのデスクリプションを表示できます。一応これでいいでしょう。 商品詳細ページを羅列表示にしてみる 商品羅列ページを作るには、初めからの標準テンプレートにちょうどいいサンプルがありますよね。トップページのお勧め表示です。 それを利用してarchive.phpを修正します。 商品羅列を４から３にしてみる 商品一覧ページの画像を大きくしたければ、4列から3列にせざるを得ません。 このwelcartは商品一覧はtableではなくcssで無理やり表示させているので逆に簡単なのです。 商品の一覧ページの列数と画像の大きさを変えたければcssをいじればいいだけです。ここらへんでサイズを指定できます。 &#8230; <a href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20100520welcart2/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>welcartに最低限足らないなと思う機能についても触れてみました。<br />
welcartの操作方法も独特で、特にマニュアルなどがネットにないので<br />
ぶち当たりつつ前に進んでみました。</p>
<p>大まかにデザインするとき触る場所はusc-e-shopのフォルダの中のthemeがデザインテンプレートで、templatesがカートやメンバーページ、商品出力などを制御しているphpです。<br />
<span id="more-1788"></span></p>
<h2>まず商品のアップの仕方です</h2>
<p>通常の記事の書き方では画像はアップされません。<br />
ブログを書くところではなく、商品マスターの新規追加で行う。<br />
商品番号を画像のタイトルにすれば表示されます。<br />
sukuを更新しなければ価格が入らないので注意。</p>
<h2>welcartのカテゴリーの考え方</h2>
<p>welcartはすべて商品というカテゴリーの中でしか商品の操作が出来ないようです。<br />
ですから、商品は商品カテゴリー以下にカテゴリーを作らなければ表示されません。<br />
ということは、普通のブログを書くところに記事を書いても表示されないわけです。</p>
<h2>商品の情報を上下逆にする</h2>
<p>標準テンプレートでは、h3以降、商品の価格があり、その後ろに詳細ページがありますが、楽天市場のように、詳細ページがあり、その後価格とカートに入れるボタンを付けなければ商品詳細ページの充実はありえません。<br />
（カテゴリーページでそのように作ることはできますが、カテゴリーページを利用してしまうと商品点数が増やせない）</p>
<p>コンテンツ型にするためには情報があってこそのカートボタンが重要ですよね。</p>
<p>テンプレートのsingle.phpのthe_contents()を制御しているphpがあります。<br />
それが、templatesの中にあるsingle_item.phpです。<br />
これをいじってアップすれば、the_contents()を制御できるのです！<br />
なんて便利なんだ！！！<br />
phpがちょとわかれば大体はカスタマイズできます。もし出来なければ私がカスタマイズしたデザインテンプレートを出来上げるまでお待ちください。</p>
<p>参考【重要】カートページ、メンバーページ等のカスタマイズについて<br />
<a href="http://www.welcart.com/community/archives/1283">http://www.welcart.com/community/archives/1283</a></p>
<h2>カテゴリーアーカイブを有効に使おう</h2>
<p>カテゴリーアーカイブページすなわち商品一覧には<br />
どういった商品群なのかの説明が必要です。</p>
<p><code>&lt;?php echo category_description(); ?></code></p>
<p>トップページのみに表示するタグを有効に使うしかない。<br />
上記のタグをテンプレートにほおりこめば、wordpressの管理画面、カテゴリー作るところのデスクリプションを表示できます。一応これでいいでしょう。</p>
<h2>商品詳細ページを羅列表示にしてみる</h2>
<p>商品羅列ページを作るには、初めからの標準テンプレートにちょうどいいサンプルがありますよね。トップページのお勧め表示です。<br />
それを利用してarchive.phpを修正します。</p>
<h2>商品羅列を４から３にしてみる</h2>
<p>商品一覧ページの画像を大きくしたければ、4列から3列にせざるを得ません。<br />
このwelcartは商品一覧はtableではなくcssで無理やり表示させているので逆に簡単なのです。</p>
<p>商品の一覧ページの列数と画像の大きさを変えたければcssをいじればいいだけです。ここらへんでサイズを指定できます。<br />
.center .thumbnail_box {<br />
	float: left;<br />
	width: 160px;ここが商品ボックスのサイズ<br />
	height: 250px;ここが商品ボックスのサイズ<br />
	margin-top: 4px;<br />
	margin-right: 0px;<br />
	margin-bottom: 0px;<br />
	margin-left: 4px;<br />
	padding: 8px;<br />
}</p>
<h2>関連する投稿機能を表示して商品をお勧めする。</h2>
<p>Simple Tagsは、記事に設定されたタグと同じタグが入った項目を最下段に表示するプラグインです。<br />
これを使って、こちらの商品も一緒にいかがですか？を作ろうと思います。<br />
ですが、画像が表示できるようにカスタマイズするところで詰まってしまいましたのでネットで見つけた「LinkWithin」を利用してみました。<br />
これを使えば、難しいシステムを使わずともamazonのように「<strong>この商品を買った人はこんな商品も買っています</strong>」的な機能を取り付けることが出来ます。</p>
<p>一口メモ<br />
<code>&lt;!-- //LinkWithinCodeStart<br />
//LinkWithinCodeEnd --></code><br />
上記のコメントアウトが不具合を起こすため消す。</p>
<p>参考：縮小画像付きで関連記事を表示してくれるブログ向けスクリプト『LinkWithin』<br />
<a href="http://www.100shiki.com/archives/2009/05/linkwithin.html">http://www.100shiki.com/archives/2009/05/linkwithin.html</a></p>
<h2>パンくずリストを作る</h2>
<p>Welcartの初期テーマにはパンくずらしきものがないので、商品ページに行くと、<br />
自分がどのカテゴリーにいるのかわからなくなります。<br />
Breadcrumb NavXTはPHP4では動きません。PHP5にしましょう。<br />
ヘッダー部分に以下を記載。<br />
<code>&lt;div class="breadcrumb_top"><br />
&lt;?php<br />
if(function_exists('bcn_display'))<br />
{<br />
bcn_display();<br />
}<br />
?><br />
&lt;/div></code></p>
<h2>今回のwelcartいじりのまとめ</h2>
<p>まあどっちにしろ最終的にはまとめたいと思っていますので乱文で行きました。<br />
私はカスタマイズするとき、把握することから始めないといけないので結構時間かかってます。ある程度目的の事ができるとわかったのでそろそろデザインに入ろうかと思っていますよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100520welcart2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>8</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20100520welcart2/" />
	</item>
		<item>
		<title>AllinOneSEO-wordpressを導入しました</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100517all-in-one-seo/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100517all-in-one-seo/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 May 2010 13:07:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=1782</guid>
		<description><![CDATA[いいだしっぺのサイトも記事数が200に近づいてまいりました。 今後検索エンジン対策も意識するためにAllinOneSEOを導入してみました。 有効後、以下のような警告文がでますがPluginStatusをEnabledにすると消えます。 All in One SEO Pack must be configured. Go to the admin page to enable and configure the plugin. WordPress now has a canonical URL feature, however we recommend using the AIOSEOP advanced canonical URLs functionality we &#8230; <a href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20100517all-in-one-seo/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いいだしっぺのサイトも記事数が200に近づいてまいりました。<br />
今後検索エンジン対策も意識するためにAllinOneSEOを導入してみました。<br />
<span id="more-1782"></span><br />
有効後、以下のような警告文がでますがPluginStatusをEnabledにすると消えます。</p>
<blockquote><p>All in One SEO Pack must be configured. Go to the admin page to enable and configure the plugin.<br />
WordPress now has a canonical URL feature, however we recommend using the AIOSEOP advanced canonical URLs functionality we have had for the past year.</p></blockquote>
<p>使ってみましたが、結構おもしろいプラグインです。<br />
記事を書く一番したの項目に、タイトルとデスクリプションを書くフォームが出来てそこから記載できます。</p>
<p><img src="http://www.iidashippe.com/wp-content/uploads/14.gif" alt="" title="ダブったmeta" width="350" height="240" class="alignnone size-full wp-image-1783" /><br />
実際にAllinOneSEOによるmeta記載が入っているかブラウザのソースを表示で試してみると、現在使っているmetaとAllinOneSEOによるmetaがダブって表示されているではないですか。</p>
<p>これは使っているテンプレートのheader.phpなどから記載を取り除けばＯＫです。<br />
これでやっとグーグルの検索エンジンの紹介に独自の紹介文章をキャッシュさせることが出来ますね～</p>
<p>All in One SEO Packは英語なので以下のリンクに日本語での詳細説明があります。<br />
導入したら一度目を通しておこう！<br />
<a href="http://weblearnlog.toypark.in/wordpress/115/">http://weblearnlog.toypark.in/wordpress/115/</a></p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477414195X/infoshopping-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51EAZcBfA3L._SL160_.jpg" border="0" alt="「最速」SEO ~たった28日で上位表示する驚速ビジネスサイト構築術~" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477414195X/infoshopping-22/" target="_top">「最速」SEO ~たった28日で上位表示する驚速ビジネスサイト構築術~</a></p>
<p>技術評論社  2010-03-06<br />売り上げランキング : 1276</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477414195X/infoshopping-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100517all-in-one-seo/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20100517all-in-one-seo/" />
	</item>
		<item>
		<title>無料ショッピングカートシステムのwordpressのプラグインwelcartを使ってみた</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100425welcart/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100425welcart/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 12:14:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[無料ショッピングカートwelcart導入]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=1669</guid>
		<description><![CDATA[商店をやっている方で、インターネットショップを開こうと思うと、 １．自社ショッピングサイトを業者に頼んでお金をかける ２．Color Me Shop! proや、おちゃのこネット、OneStyle My Shop などの低価格ショップ運営サービスを使う 例外．多大な投資をして楽天市場やヤフーショッピングなどに出店する という２択しかないのですが、 wordpressのショッピングカートプラグインを使うと 導入から設定、デザインカスタマイズをすべて自分ですることができます。 wordpress+welcart=お金がかからない、運用費用がかからない、すべて自分でできる 普通のレンタルサーバーで自社サイトと同じく運営すればシステムにかかる運営コストは０円です。 welcartには前から興味があったので、いっちょ何回かにわけて自分用の WELCART導入記録を書いてみたいと思います。 公式サイトからwelcartプラグインをダウンロード http://www.welcart.com/ wordpressのプラグインフォルダにアップし、 プラグインを有効にするだけでショッピングカートがインストールできました。 かなりすごいプラグインですね。設定いらずです。 今後の課題、一番難しいのはどうやって運営して顧客を増やすか？ これからの運用の簡素化とカスタマイズが難しいのです。 ショップデザインや、実際の運営もやってみて、 実際これのカスタマイズを販売できるレベルまで突き詰めてみようと思います。 もちろんデザインテンプレートやテクニックは公開。 このショップシステムを自分でやりたいという商店の方は私と同じスキル程度だと思うので、私の一回通った道はマニュアルとして残していければなと思います。 カラミーショップやおちゃのこネットなどの既存のもので安く仕上げるのもありだと思います。すぐできるし簡単だし成果も上がる。 自分でやる以上は制約された時間である程度の成功までこぎつけるという責任がのしかかってきますよね。 あらかじめ用意されたショッピングカートでは、売れる売れないの差はやはり商品によっての差が大きいと思います。 自分で０からやると成果がでるまで時間がかかってしまいますが、 自社ショッピングサイトを自分で作るというのは、売れにくい商品をどうやって売るかというアイデアや努力などを表現できるのには一番適した方法じゃないかと思います。 ちょっと時間がかかるかもしれないけど、進めたいと思います。 第一回はwelcartインストールで終わり。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.iidashippe.com/wp-content/uploads/172.jpg" alt="WELCART初期画面" title="WELCART初期画面" width="300" height="208" class="alignnone size-full wp-image-1670" /><br />
商店をやっている方で、インターネットショップを開こうと思うと、<br />
１．自社ショッピングサイトを業者に頼んでお金をかける<br />
２．<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=TY7CA+18NJ5E+348+I17WY" target="_blank">Color Me Shop! pro</a>や、おちゃのこネット、<a HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZST69+G82982+K2I+BWVTE" target="_blank">OneStyle My Shop</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=ZST69+G82982+K2I+BWVTE" alt="">などの低価格ショップ運営サービスを使う<br />
例外．多大な投資をして楽天市場やヤフーショッピングなどに出店する</p>
<p>という２択しかないのですが、<br />
wordpressのショッピングカートプラグインを使うと<br />
導入から設定、デザインカスタマイズをすべて自分ですることができます。<br />
<span id="more-1669"></span><br />
<strong>wordpress+welcart=お金がかからない、運用費用がかからない、すべて自分でできる</strong><br />
普通のレンタルサーバーで自社サイトと同じく運営すればシステムにかかる運営コストは０円です。</p>
<p>welcartには前から興味があったので、いっちょ何回かにわけて自分用の<br />
WELCART導入記録を書いてみたいと思います。</p>
<p>公式サイトからwelcartプラグインをダウンロード<br />
<a href="http://www.welcart.com/">http://www.welcart.com/</a></p>
<p>wordpressのプラグインフォルダにアップし、<br />
プラグインを有効にするだけでショッピングカートがインストールできました。<br />
かなりすごいプラグインですね。設定いらずです。</p>
<p>今後の課題、一番難しいのはどうやって運営して顧客を増やすか？</p>
<p>これからの運用の簡素化とカスタマイズが難しいのです。<br />
ショップデザインや、実際の運営もやってみて、<br />
実際これのカスタマイズを販売できるレベルまで突き詰めてみようと思います。<br />
もちろんデザインテンプレートやテクニックは公開。<br />
このショップシステムを自分でやりたいという商店の方は私と同じスキル程度だと思うので、私の一回通った道はマニュアルとして残していければなと思います。</p>
<p>カラミーショップやおちゃのこネットなどの既存のもので安く仕上げるのもありだと思います。すぐできるし簡単だし成果も上がる。</p>
<p>自分でやる以上は制約された時間である程度の成功までこぎつけるという責任がのしかかってきますよね。</p>
<p>あらかじめ用意されたショッピングカートでは、売れる売れないの差はやはり商品によっての差が大きいと思います。</p>
<p>自分で０からやると成果がでるまで時間がかかってしまいますが、<br />
自社ショッピングサイトを自分で作るというのは、売れにくい商品をどうやって売るかというアイデアや努力などを表現できるのには一番適した方法じゃないかと思います。</p>
<p>ちょっと時間がかかるかもしれないけど、進めたいと思います。</p>
<p>第一回はwelcartインストールで終わり。</p>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20100425welcart/" />
	</item>
		<item>
		<title>wordpressであなたのプロフィールを表示させる方法</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100329profile/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100329profile/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 06:31:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[ニュースサイト構築の際、投稿を複数人で行う場合 各ユーザーのプロフィールやユーザーが書いた記事を表示させたい場合があります。 その際には以下のテンプレートタグを記載するだけで表示させることが出来ます。 以下をループ内での記載が必要。以下のコードは、記事を書いたユーザーを表示させるものです。一覧表示については今調べていてる途中。 ユーザー名を表示させる：&#60;?php the_author(); ?> 経歴を表示させる：&#60;?php the_author_description(); ?> ウェブサイトを表示させる：&#60;?php the_author_link(); ?> ユーザーが書いた記事を全部出力：&#60;?php the_author_posts(); ?> wordpress公式サイト内に詳細があります。 ≫テンプレートタグ/the author]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ニュースサイト構築の際、投稿を複数人で行う場合<br />
各ユーザーのプロフィールやユーザーが書いた記事を表示させたい場合があります。<br />
その際には以下のテンプレートタグを記載するだけで表示させることが出来ます。</p>
<p>以下をループ内での記載が必要。以下のコードは、記事を書いたユーザーを表示させるものです。一覧表示については今調べていてる途中。</p>
<pre>ユーザー名を表示させる：&lt;?php the_author(); ?></pre>
<pre>経歴を表示させる：&lt;?php the_author_description(); ?></pre>
<pre>ウェブサイトを表示させる：&lt;?php the_author_link(); ?></pre>
<pre>ユーザーが書いた記事を全部出力：&lt;?php the_author_posts(); ?></pre>
<p>wordpress公式サイト内に詳細があります。<br />
≫<a href="http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%B0/the_author" target="_blank">テンプレートタグ/the author</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>楽天アフィリエイトをクリックするとポップアップブロックされてしまう間違った対処方法</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100213afl-rakuten-co-jp/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20100213afl-rakuten-co-jp/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 14:46:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[アフィリエイト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=1202</guid>
		<description><![CDATA[ちょっとさっき気づいたこと。ワードプレスの投稿に楽天アフィリエイトタグを追加していると、ためしに自分でクリックしたときポップアップブロックに引っかかってしまったのです。 wordpressのブログを更新していて、 楽天アフィリエイトのＵＲＬを張るとき、 &#60;a target="_blank">&#60;/a> にするとインターネットエクスプローラー（ＩＥ）のポップアップブロックが働いてしまうので、 &#60;a target="new">&#60;/a> newに変更すれば新しいブラウザが立ち上がります。 _blankだと、最新のＩＥタブブラウザでは新しいタブに表示されます。まあタブに表示されたとしても情報はちゃんと保存されるので大丈夫かと思いますが・・・ いつもあまり気にしていなかったけどメモ。 だから以下の様に楽天アフィリエイトのコピー画面で手で書き換えてしまってからソース選択すればＯＫ。 追記：コメントでの指摘どおり、URLの変更は契約違反なのでしてはだめです。指摘ありがとうございます。なにも考えてなかったです。 でも別に書き換えなくてもちゃんと動いてるやん・・・どないやねん・・・ 改訂版 楽天公認 楽天アフィリエイト &#038; 楽天広場 徹底ガイド楽天株式会社 インプレスジャパン 2006-07-26売り上げランキング : 74328 Amazonで詳しく見る by G-Tools]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっとさっき気づいたこと。ワードプレスの投稿に楽天アフィリエイトタグを追加していると、ためしに自分でクリックしたときポップアップブロックに引っかかってしまったのです。</p>
<p><span id="more-1202"></span></p>
<p>wordpressのブログを更新していて、<br />
楽天アフィリエイトのＵＲＬを張るとき、</p>
<pre>&lt;a target="_blank">&lt;/a></pre>
<p>にするとインターネットエクスプローラー（ＩＥ）のポップアップブロックが働いてしまうので、</p>
<pre>&lt;a target="new">&lt;/a></pre>
<p>newに変更すれば新しいブラウザが立ち上がります。<br />
_blankだと、最新のＩＥタブブラウザでは新しいタブに表示されます。まあタブに表示されたとしても情報はちゃんと保存されるので大丈夫かと思いますが・・・</p>
<p>いつもあまり気にしていなかったけどメモ。</p>
<p>だから以下の様に楽天アフィリエイトのコピー画面で手で書き換えてしまってからソース選択すればＯＫ。</p>
<p><strong>追記：コメントでの指摘どおり、URLの変更は契約違反なのでしてはだめです。指摘ありがとうございます。なにも考えてなかったです。</strong></p>
<p><strong>でも別に書き換えなくてもちゃんと動いてるやん・・・どないやねん・・・</strong></p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844322826/infoshopping-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZW256NTNL._SL160_.jpg" border="0" alt="改訂版 楽天公認 楽天アフィリエイト &#038; 楽天広場 徹底ガイド" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844322826/infoshopping-22/" target="_top">改訂版 楽天公認 楽天アフィリエイト &#038; 楽天広場 徹底ガイド</a><br />楽天株式会社 </p>
<p>インプレスジャパン  2006-07-26<br />売り上げランキング : 74328</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844322826/infoshopping-22/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20100213afl-rakuten-co-jp/" />
	</item>
		<item>
		<title>1つのデータベースにwordpressを複数インストールするメモ</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20091130database-wordpress/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20091130database-wordpress/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 15:06:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=969</guid>
		<description><![CDATA[20歳のFXという友人のサイトにwordpressをインストールします。 今後なにかとインストールすることが多くなりそうなので 自分用のマニュアルを作っておきました。 2つのWordPressをひとつのデータベースで使うときもMYSQLの設定は共通です。 追加する設定としては、WORDPRESSの初期設定画面で インストール時にテーブル接頭辞を指定する事です。 先にデーターベースの設定をしておきます。configの編集です。 // ** MySQL 設定 - こちらの情報はホスティング先から入手してください。 ** // /** WordPress のデータベース名 */ define('DB_NAME', ''); /** MySQL のアクセス権所有ユーザー名 */ define('DB_USER', ''); /** MySQL のパスワード */ define('DB_PASSWORD', ''); /** MySQL のホスト名 (ほとんどの場合変更する必要はありません。) */ define('DB_HOST', 'mysqlxxx.xserver.jp'); &#8230; <a href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20091130database-wordpress/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>20歳のFXという友人のサイトにwordpressをインストールします。<br />
今後なにかとインストールすることが多くなりそうなので<br />
自分用のマニュアルを作っておきました。</p>
<p>2つのWordPressをひとつのデータベースで使うときもMYSQLの設定は共通です。</p>
<p><span id="more-969"></span></p>
<p>追加する設定としては、WORDPRESSの初期設定画面で<br />
インストール時にテーブル接頭辞を指定する事です。<br />
先にデーターベースの設定をしておきます。configの編集です。</p>
<pre>
// ** MySQL 設定 - こちらの情報はホスティング先から入手してください。 ** //
/** WordPress のデータベース名 */
define('DB_NAME', '');
/** MySQL のアクセス権所有ユーザー名 */
define('DB_USER', '');
/** MySQL のパスワード */
define('DB_PASSWORD', '');
/** MySQL のホスト名 (ほとんどの場合変更する必要はありません。) */
define('DB_HOST', 'mysqlxxx.xserver.jp');
　　　　　　　　　　　　↑XSERVERから自分に配給されたアドレスを入れなければならない
/**
* WordPress データベーステーブルの接頭辞
*
* それぞれにユニーク (一意) な接頭辞を与えることで一つのデータベースに複数の WordPress を
* インストールすることができます。半角英数字と下線のみを使用してください。
*/
$table_prefix  = 'wp_';←ここを変更することによっておなじデータベース内に複数置ける
/**</pre>
<p>後は管理画面で自分自身のURLをちゃんと設定しておくこと。</p>
<p>全部アップが終わったらインストールページに移動。<br />
wp-admin/install.php</p>
<p>スレーヌヴィッチ（ＳＢブログ）や、ニュークリアスだったっけなど<br />
いろいろなブログシステムを使いましたが、<br />
一番しっくりするのが、ワードプレスとライブドアブログです。<br />
ワードプレスの問題としては、ブログを書くフォームがＩＥ８に対応していないのは難点か。</p>
<p>ワードプレスはテンプレートのカスタマイズも非常にわかりやすい。<br />
ＰＨＰベースなので、専用コードだらけのソースで専用コードを理解する所からはじめなければいけないシステムよりも、ワードプレスならＰＨＰがちょっとかける程度なら簡単に理解できるスクリプトになっています。</p>
<p>wordpressってすごくいいけどテンプレートを作る手間がかかりすぎる。<br />
ひとつ作っているのですが、何度もやる気が無くなった。<br />
３日かかてもひとつのテンプレートができない。自分の頭が固くなっているのかな。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.iidashippe.com/wordpress/20091130database-wordpress/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20091130database-wordpress/" />
	</item>
		<item>
		<title>カテゴリーのページをタイトル一覧表示に変更する方法。perpage.phpを使わない</title>
		<link>http://www.iidashippe.com/wordpress/20091127custom-query-string-perpage/</link>
		<comments>http://www.iidashippe.com/wordpress/20091127custom-query-string-perpage/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 11:10:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iida</dc:creator>
				<category><![CDATA[wordpress]]></category>
		<category><![CDATA[wordpressプラグイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iidashippe.com/?p=904</guid>
		<description><![CDATA[Custom Query String 2.9を使えば、perpage.phpを使わずとも標準のテンプレートの変更でカテゴリーリストの表示が可能です。 標準テンプレートの変更で対応できない問題とは「カテゴリーアーカイブページでの表示件数を変更できないこと」だけです。ですので、無理に難しいテンプレートの変更などはしなくてもいいのです。 ブログを書いていると、どうしても写真や文章で長ったらしくなります。 文章を読んでもらうのは恥ずかしいけど読んでもらうためのコンテンツなので、カテゴリーぐらいはタイトル表示にしてアクセスしやすいようにまとめようと思ったわけです。 今後ニュースサイトのように発展させたいので確実に投稿数は１００を超えます。 ですので、検索エンジンサイトなどの規則どおり、１ページは１００ページリンクに抑えて次のページボタンも欲しいと思っています。 ここから簡単なカテゴリーリストをタイトルだけに変更する方法スタート。 まずは、Custom Query String 2.9をインストールし、 配布場所：http://moshublog.com/download-themes/ ワードプレスの更新画面の左下に出来た、設定＞ＣＱＳ　から設定を変更する。 Query is_category show 100 posts にすれば、カテゴリーページのみ１００の記事が表示されます。 次に、アーカイブページ（カテゴリー）の、この部分を変更します。 テンプレートによって異なるかもしれませんが大体同じです。 標準に記載されているコードの記事を表示部分（the_content()）を削除 あとは自分のやりたいようにカスタマイズすればいいだけです。 下記はあくまで例です。ただ単に標準のソースコードで要らない部分を消しただけです。 &#60;ul> &#60;?php while (have_posts()) : the_post(); ?> &#60;li>&#60;?php the_time(__('l, F jS, Y', 'kubrick')) &#8230; <a href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20091127custom-query-string-perpage/">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Custom Query String 2.9を使えば、<strong>perpage.phpを使わずとも</strong>標準のテンプレートの変更でカテゴリーリストの表示が可能です。</p>
<p>標準テンプレートの変更で対応できない問題とは「<strong>カテゴリーアーカイブページでの表示件数を変更できないこと</strong>」だけです。ですので、無理に難しいテンプレートの変更などはしなくてもいいのです。</p>
<p><span id="more-904"></span></p>
<p>ブログを書いていると、どうしても写真や文章で長ったらしくなります。<br />
文章を読んでもらうのは恥ずかしいけど読んでもらうためのコンテンツなので、カテゴリーぐらいはタイトル表示にしてアクセスしやすいようにまとめようと思ったわけです。</p>
<p>今後ニュースサイトのように発展させたいので確実に投稿数は１００を超えます。<br />
ですので、検索エンジンサイトなどの規則どおり、１ページは１００ページリンクに抑えて次のページボタンも欲しいと思っています。</p>
<p><strong>ここから簡単なカテゴリーリストをタイトルだけに変更する方法スタート。</strong></p>
<p>まずは、Custom Query String 2.9をインストールし、<br />
配布場所：<a href="http://moshublog.com/download-themes/" target="new">http://moshublog.com/download-themes/</a></p>
<p><img src="http://www.iidashippe.com/wp-content/uploads/1.gif" alt="設定するところ" title="設定するところ" width="420" height="283" class="alignnone size-full wp-image-926" /><br />
ワードプレスの更新画面の左下に出来た、設定＞ＣＱＳ　から設定を変更する。<br />
Query is_category show 100 posts<br />
にすれば、カテゴリーページのみ１００の記事が表示されます。</p>
<p>次に、アーカイブページ（カテゴリー）の、この部分を変更します。<br />
テンプレートによって異なるかもしれませんが大体同じです。</p>
<p>標準に記載されているコードの記事を表示部分（the_content()）を削除</p>
<p>あとは自分のやりたいようにカスタマイズすればいいだけです。<br />
下記はあくまで例です。ただ単に標準のソースコードで要らない部分を消しただけです。</p>
<pre>&lt;ul>
&lt;?php while (have_posts()) : the_post(); ?>
&lt;li>&lt;?php the_time(__('l, F jS, Y', 'kubrick')) ?>:
&lt;a href="&lt;?php the_permalink() ?>" rel="bookmark" title="
&lt;?php printf(__('Permanent Link to %s', 'kubrick'),
the_title_attribute('echo=0')); ?>">
&lt;?php the_title(); ?>&lt;/a>
&lt;?php endwhile; ?>
&lt;/ul>
</pre>
<p>こちらの方法ならタグや編集ボタンもそのまま付けたままにできるしカスタマイズも標準のソースの変更で済むので比較的とっつきやすい。導入も簡単だと思います。</p>
<p>見づらいのでいいようにカスタマイズしてね。</p>
<p>perpage.phpを使った方法もあります。<br />
参考「<a href="http://www.hyperpup.com/main/archives/165/" target="new">http://www.hyperpup.com/main/archives/165/</a>」</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.iidashippe.com/wordpress/20091127custom-query-string-perpage/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

