子供の頃に教えてほしかったのはこれ

公開日: : 最終更新日:2019/09/29 koreda日記

ガブッチョは息子の好きな絵本のワニの粘土キャラクター
子供の頃に教えてほしかったのはこれ。
親や学校からこういうことはまったく聞いたことがなかった。
うちの親は何主義かというと放任主義だったかもしれない。
だが、学費などはちゃんと出してくれた、子供の思うように生きたいようにさせるために頑張ったんじゃないだろうか。でも、子供って馬鹿なので、子供の思うようにさせてうまいこといくわけなかった
(子供が自分で考えて将来成功するのは本当に一部の地頭・IQが高い人だけですよ、それは家計や遺伝子などによる素質が多いという。医者の子供に医者が多いように。)

よくそれは逆にあなたがあほでは?とお思いかと思うが、普通中学高校生ってそんな未来のこと考えるわけがない。大学生でさえ、毎日の勉学に忙しく無理だろう。
中学校は高校受験、自分は工業高校で大学受験、大学に入ったら理系だったので流体力学、工業数学、熱力学、材料学など単位を取るの勉強で大変だった。
馬鹿なほど学費はかかるとはこのことを言う。

まあなんしか、自分の子供にはどうなるかわからないが、自分の思うような教育をしたいと思う。
まだ記載中。

学校のみならず、家庭でも例えば、「自分がやりたい職業の年収はいくらなのか」「どんな働き方をしたいのか」「どこに住むのか」「結婚するのか」「子どもは欲しいか」「いつまで働くか」「老後はどういう生活を望むのか」「長い人生で何をしたいか」といったことを、子どもが考える機会を持つことは必要である。

そのうえで、自分が希望する人生にはどれくらいお金がかかるのかや、どれくらい過不足があるのか、というのは電卓さえあれば簡単に導き出せるはずだ。

これらを時系列で考えるのがライフプラン設計である。この結果、もっと稼ぐ必要性があるのかどうか、子どもは何人まで育てられそうか、家は購入するか賃貸にするか、買うなら予算はいくらにすべきか、老後にはいくら必要か、などが見えてくる。

お金を得る方法は投資だけではない
ここまで来てようやく、お金が足りないなら投資を1つの選択肢として加えることになる。もちろん、投資だけが選択肢ではない。お金を得るには一生働き続ける、ダブルインカムなど世帯における働き手を増やす、玉の輿にのる……といった方法がある。

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