
千葉県が誇るB級後当地グルメと題する、エースコックの勝浦タンタンメンを食べてみました。表面のラー油が辛い。それが第一インパクト。
麺に絡めたり、汁を飲んだりすると初めは辛いんだけど
それがなくなると、なんだか味気ない汁の味だと言うことがわかってしまった。
でも味は濃い目。タンタンメンなのにゴマの味がしない。

キムチが入っていて、辛さを強調しているのがわかる。
麺が細いのがまたそのキムチスープとよく合います。
出来上がった写真を見ればわかるとおり、まあまあ辛いです。
ローソンで238円もするんだけど、それにしてはちと安い味がします。
具も大していいのは入ってないし、濃さと辛さでごまかしているような味でした。
その濃さというのはなんの濃さかわからないんですが、でもその濃さと辛さでご飯は軽くいっぱい頂きました。
やっぱり安物のカップラーメンよりは美味しいです。
不味くはなくて、ストレス発散にはちょうどよくてたまには食べたいですね。
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丼を覆うほどのラー油 赤く燃え上がる!あの人気B級ご当地グルメをついにカップめんで開発!千葉県勝浦市商工会・青年部監修のもと忠実に再現! 鶏と豚をベースにした醤油スープに、ラー油の辛さと玉ねぎの甘みがやみつきになる味わいのスープです。丼を覆うほどのラー油を加えることにより、現地で食べられる「勝浦タンタンメン」のイメージを忠実に再現しました。 |
